講習に関するQ&A

Q1. 住所変更がある方

当ホームページ内「講習のご案内」より、サイドメニューの自宅・勤務先住所変更届けを選択して入力・送信してください。
なお、期限内に再講習を受講せず免状が失効している場合はこの手続きはできません。次の「受講期限延長について」の項目をご覧ください。(延長申請時に住所変更ができます)

Q2. 今年度から来年度へ受講期限延長をしたい方

期限内に再講習受講の年度に受講できない場合に、翌年度への延長ができます。 「受講期限延長申請書(PDF)」を印刷して必要事項を記入のうえ、FAX送信または郵送にてご提出ください。

受講期限延長の手続きにより、以下のようなお取り扱いとなります
延長申請書が受理されますと、延長後の受講該当年度の4月(4月以降に延長申請された場合は受理しだい)に「再講習のご案内」を郵送いたしますので、これを用いて受講申請をしていただきます。
規定の年度に受講料の払い込みを済まされている場合には、その費用は延長後の受講該当年度へ充当されますので、再度受講料を徴収することはございません。(延長後の受講該当年度の再講習のご案内には、受講料の払い込み用紙は同封されません)
延長後の受講該当年度内に再講習を受講しますと、その次の再講習は5年後ではなく4年後となり、「免状を取得した年度から5年毎」の周期に戻ります。
【延長理由欄の記入例】
体調がすぐれず、ほかに受講可能な日程がないため/ 感染症予防のため
業務上の都合で受講可能な日程がないため/ ※他、本人・家族の入院等のやむを得ない事情
【延長理由の証明欄への記入】
勤務先の都合以外の場合はご本人の署名のみで結構です。
【延長申請書の提出先】
FAXでのご提出 ・・・ FAX番号:03-3434-2691
郵送でのご提出 ・・・ 郵送先住所:〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8 機械振興会館3階
      電池工業会「延長申請」
新型コロナウイルスの影響により大変多くの受講期限延長の申請をいただいております。
そのため、誠に恐れ入りますが、受理完了の返信ができかねる状況でありますことをご了承くださいますよう、何卒お願い申し上げます。

Q3. 前年度から今年度へ受講期限延長をしたい方

期限内に再講習受講の年度に受講できない場合に、翌年度への延長ができます。 以下の(a)(b)のいずれか、ご自身の該当する項目を選び、「受講期限延長申請書(PDF)」を印刷して必要事項を記入のうえ、FAX送信または郵送にてご提出ください。

(a) 2020年度の受講対象であったが2021年度へ延長したい方は こちらPDF
(b) 免状記載の有効期限が「平成32年3月31日まで」だが、規定の2019年度の再講習を受講しておらず、また2020年度内にも受講していない方は こちらPDF
(※2020年度コロナ禍による特例措置)
受講期限延長の手続きにより、以下のようなお取り扱いとなります
延長申請書が受理されますと、延長後の受講該当年度の4月(4月以降に延長申請された場合は受理しだい)に「再講習のご案内」を郵送いたしますので、これを用いて受講申請をしていただきます。
規定の年度に受講料の払い込みを済まされている場合には、その費用は延長後の受講該当年度へ充当されますので、再度受講料を徴収することはございません。(延長後の受講該当年度の再講習のご案内には、受講料の払い込み用紙は同封されません)
延長後の受講該当年度内に再講習を受講しますと、その次の再講習は5年後ではなく4年後となり、「免状を取得した年度から5年毎」の周期に戻ります。
(b)に該当し2019年度からの受講期限延長をされる場合においては、その次の再講習は3年後(2024年度)となり、「免状を取得した年度から5年毎」の周期に戻ります。
【延長理由欄の記入例】
体調がすぐれず、ほかに受講可能な日程がないため/ 感染症予防のため
業務上の都合で受講可能な日程がないため/ ※他、本人・家族の入院等のやむを得ない事情
【延長理由の証明欄への記入】
勤務先の都合以外の場合はご本人の署名のみで結構です。
【延長申請書の提出先】
FAXでのご提出 ・・・ FAX番号:03-3434-2691
郵送でのご提出 ・・・ 郵送先住所:〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8 機械振興会館3階
      電池工業会「延長申請」
新型コロナウイルスの影響により大変多くの受講期限延長の申請をいただいております。
そのため、誠に恐れ入りますが、受理完了の返信ができかねる状況でありますことをご了承くださいますよう、何卒お願い申し上げます。

Q4. 免状の再交付をしたい方

当ホームページ内ご意見・お問い合わせより、「免状再交付希望」の旨とその理由(紛失・汚損など)、分かれば免状番号もご記載のうえ送信してください。担当よりご連絡さしあげます。

Q5. 緊急事態宣言発令時の講習会の開催について

政府及び講習会実施地の都道府県のガイドラインに則り開催いたします。
なお、講習会場が使用中止等の理由で開催できない場合は、電池工業会のホームページでお知らせします。また、受講が決まっている方へは、別途ご連絡いたします。

Q6. 再講習の在宅受講について

今年度(2021年度)の特例措置として、講習会場にて講義を受けなくても免状の更新ができる「在宅受講」という方法を設けています。
ただし、受講できる方は、次のいずれかの条件を満たす場合に限ります。


(1) 前年度からの受講期限延長を申請している場合
(2) 受講申請書の第一希望及び第二希望とも定員超過となった場合
(3) 受講が決まっていた講習会が中止となった場合
(4) 受講が決まっている講習会の実施日において、実施地又は勤務先の住所(申請書に記載の住所)で緊急事態宣言が発令されている場合

申請方法等在宅受講の詳細につきましては、 蓄電池設備整備資格者再講習在宅受講のお知らせPDF をお読みください。
なお、既に受講が決まっていて在宅受講を希望する方は、電池工業会(TEL.03-3434-0261)へご連絡ください。

※「在宅受講」を申請された方には、在宅受講セット(講習テキスト、試験問題、解答用紙、他)を送付します。応募者多数のため在宅受講セットは、下記の通りの日程で送付いたしますので、到着までしばらくお待ちください。

 第1期:在宅受講セットの送付時期 〜6/30  解答用紙の提出期日 7/31(必着)
 第2期:在宅受講セットの送付時期 〜8/31  解答用紙の提出期日 9/30(必着)
 第3期:在宅受講セットの送付時期 〜12/31 解答用紙の提出期日 1/31(必着)

今後の状況により、上記日程が変更になる場合もございますので、ご理解・ご了承のほどお願いいたします。